2008年11月29日土曜日

だんだん

あ、あ~んぐり・・・、石橋君。後藤先生とそんな繋がりがあるんだったら、みやび堂の社長に取り入って祇園に切り込まなくても、京都医大産婦人科に行けばよかったのに・・・。故郷を捨てても人脈は捨てるな。

それにしても伊武雅刀さんはなぜ必ず、「先生、こちらはあきまヘン」と序曲をつけながら登場するのだろう。ダダダダダダ・・・、でたな~、妖怪。ああ、失礼、面白い(がっている場面ではないのだろうけどね)、やっぱり好きだわ。

2 件のコメント:

  1. だんだん 私も話の中身は考えないように時計代わりにみています。朝ドラはこれでいいんですよね・・。
    「患者の身代わり」記事はナイスでした!

    ハイビジョンの「きらり」再放送、今ちょうどあのトキメキを思い出す場面ですね・・。今年いっぱい、楽しめますね。

    ワカ様、まだまだ可愛い発言。長男(24)なんか、人生を斬ってくれる感じで・・。フォローの言葉も 年寄りへの労わり・・?

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  2. あきざくらさん、こんばんは。カンペキなドラマって難しいでしょうね。「だんだん」もそれなりに皆さん役者さんががんばっていて、部分部分で楽しめるところありますよね。今日も三林京子さんの「力石が死んだ」「マンガじゃないですか。」って笑えました。

    ご長男24歳ですか!頼りになるでしょうね、うらやましいです。まだ遠い道のりであります。私はこれからばっさばっさと斬り込まれ、気が付いたらパッチワークのようになっているのでしょうか・・・。子供が一人だと親もヒヨワですね。やっぱりすごいです、3人の若者の母!!またお話聞かせてくださいまし。

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